企業情報

沿革History

1970年 4月 宮崎県の企業誘致により、電子タイマーなど、電気部品の製造会社として宮崎県清武町に宮崎三和電機(株)を設立 代表取締役に甲斐貳夫が就任
9月 操業開始、小型リレー、電子タイマーを生産
1972年 4月 小型モーターの生産を開始
1973年 10月 第二期工場増設する
1978年 9月 電子ルーレット、プリント基板回路部分の組立を開始
1982年 10月 ラベルプリンター、マイコン制御機器などの開発・組立を開始
1984年 3月 社名を宮崎三和電機(株)から三和ニューテック(株)に変更
4月 大阪市西区四ツ橋に大阪管理本部を開設して営業部及び開発技術部を置く
1985年 5月 第三期工場を増設
10月 磁気カード情報機器の生産を開始
1986年 8月 本社を大阪市西区に移す
1988年 3月 事業拡大のため、東京営業所を千代田区へ移す
4月 事業拡大のため、福岡営業所を開設
1996年 11月 開発技術センターを完成
1998年 11月 大阪営業部を北区へ移す
1999年 4月 代表取締役社長に甲斐紀久が就任
10月 ISO9001認証を取得
2001年 9月 ISO14001認証を取得
10月 磁気カードリーダーライターABS-31がグッドデザイン賞受賞
2003年 8月 代表取締役社長に新納幸二が就任
2001年 4月 九州三和電機(株)を統合合併資本金6,500万円に増資
8月 非接触ICカード機器の生産開始
2005年 11月 開発技術センターに技術管理等を増設
12月 代表取締役社長に金内隆一が就任
2007年 4月 3事業を柱とした経営計画導入
2011年 12月 離床センサーの生産を開始
2012年 2月 バーコードリーダーライター「RITA」の生産を開始
4月 プリンター事業の再編により応用機器事業の開始
2013年 5月 ものづくり体制の強化のため製造部門を国富工場へ統合
8月 国富工場ISO14001認証を取得
12月 地域社会への貢献のため、本社登記を大阪から宮崎へ移転
2015年 2月 東日本営業所を千代田区内で移転
2016年 2月 宮崎営業所を国富工場内に開設
2017年 10月 宮崎県内産業の復興や地域経済に寄与した企業を表彰する「宮崎中小企業大賞」を受賞